【性豪キモジジイ、DQNと4P、電車でキモデブオタクにフェラチオ、浮浪者に野外レ〇プ…様々なキモ男たちに犯され、寝取られる巨乳美人妻】エロ体験談

2.老人とマイクロビキニで海水浴へ。ナンパしてきたタトゥーDQN男3人と4P
シャー……………
志帆はシャワーを浴びている。
夫「志帆、タオル置いておくね」
志帆「あなた、ありがとう」
夫「志帆、最近毎日遅いけど、あんまり無理するなよ」
志帆(そんなにも私を心配してくれる優しい夫彼との今の生活を守りたくて、嫌な現実を正当化する毎日)
この日、志帆は出界に連れられて海水浴場へ来ている。普通のビキニではなく、乳輪がはみ出るくらいのマイクロビキニ姿だ。
志帆が歩くと、周りの男たちの、ざわめきが聞こえてくる。
「すげぇ胸…」
「乳輪見えてるじゃん!」
出界「たまにはこういうのもよかろう。安心せいお前を知っている奴がいないように、わざわざ遠い場所まで来たんじゃからな。目の保養というボランティア活動じゃ」
志帆(体を隠すタオルをもっていないし…恥ずかしすぎる…どこか隠れないと)
マイクロビキニ姿のまま、隠れる場所を探した。
志帆(いったんあの岩陰に…)
志帆は小走りで岩陰に向かった。
ほぼ裸と変わらない格好で海水浴に来ているため、かなり目立っていた。
すると後を付けていた、DQN男3人組が現れた。
ほぼ全裸の志帆をスマホで撮影していたのだ。
志帆「ネットに動画なんて…知り合いがいなくてもこんな水着だし…やっぱり恥ずかしい」
DQN①「あんなエロい水着で海水浴に来ておいて恥ずかしいなんて思うの」
DQN②「お姉さん、痴女ってやつでしょ?」
DQN③「それにあの金持ちそうな爺さんともヤッてるうんだろ?それは売春だ!へへへ、お巡りさんに通報しないとな」
DQN①「通報しないから、俺たちとも遊ぼうよッ」
そう言いながらDQN①が、後ろから志帆を羽交い絞めにした。」
志帆「あなたたちこれは犯罪よ!」
DQN①「これを見てみな!」
志帆「!?……………っ」
男が志帆に見せたスマホ画面には、乳輪がはみ出るほどのマイクロビキニ姿の志帆が写されていた。
志帆は何も言い返すことが出来ず、うつむいた。
DQN②「こんな格好で海水浴に来ているのは、完全痴女だよね。 どうせ旦那がいるんだろう?まぁ少なくとも旦那どころか、今住んでいるとこにはいられなくなるな」
DQN③「あー、黙ったね!図星だ!お姉さん分かりやすいね。俺らもまだ未来ある青年だし、捕まりたくないなへへへっ、どうせならお姉さんと楽しんでやるよ」
DQN①「じゃあパーティの始まりだ、俺はおっぱい いただきまーす」
DQN③「じゃあ俺はオマ◯コちゃん 拝見しますねー」
DQN②「じゃあ俺はディープキスしちゃおっかなぁー、いただきまーす」
DQN①「おぉー乳首コリコリに勃ってきたぜ!感じてんだなー!最高だ、このおっぱい、いつまでも揉んでられるぞっ!こんなおっぱいしてたら売春でもしねえと、旦那だけじゃ物足りねぇだろ」
志帆「はうっ、ダメ、やめ…んっ!?」
拒否する言葉を、ディープキスで遮られた。
クニュクニュギュ!
志帆は乳首を責め立てられ、体が反応してしまった。
DQN③「お姉さん、わかりやすい体してるねぇ、全身感度ビンビンで、どこ触っても感じてるのかわかるぞ。 下からもどんどん溢れてくるぜぇ!前戯なんていらねぇってぐらい濡れてるぞ。へへへっ」
ペロペロペロ、レロレロンチュ…
志帆「はうっ…」
喘ぎ声を出さないように我慢していたが、ディープキス、乳首責め、クンニされて、声が出てしまった。
DQN②「へへへっ、 気持ちよく感じちゃってるね」
志帆「感じてなんか…いません」
DQN③「素直になっちゃえよ。イカせてやるから」
オマン〇をクンニにしていた男が、激しい手マン始め、体が反応してしまう。
DQN③「大洪水じゃん!ひゃはははっ!感じてるじゃねーか」
志帆「そんなにされたら……」
DQN①「なになに?そんなにされたら?」
DQNは激しい手マンをしながら、もう一方の手でクリトリスを弾いた。
志帆「イッちゃう…お願い…やめっ……て」
DQN②「よっしゃー! 正直になったな!イッたれイッたれー」
志帆「イッ、イッッッく!!」
DQN①「イッたイッた!ひゃはははは!大噴射してるぞ!お姉さんすごいイキっぷりだなぁ!どんだけ感じたんだよ」
DQN②「普段、あんな爺さん相手だと満足しねぇだろ?お姉さん、もうあんな爺さん捨てて、俺たちとセフレになろうぜ!どうせ 金目当てだろ?あんな爺さん」
志帆「そんなことないわよ!」
DQN③「おいおい、聞いたか?ショックだなぁ、あんな爺さん以下なんだってよ!手で満足しねぇならこっちで満足してもらうしかねぇな」
DQN③は反り返ったチ◯ポを出した。
DQN①「はははっ!お前のチ◯コ、反り返りすぎだろいつも」
志帆(なんて形してるの……!?こんなの見たこと…)
DQN③「お姉さん、俺のチ◯コ見て驚いてるぞ!とっとと挿れてやるから、お前らお姉さんを寝かせてくれ。どんどん輪姦していこうぜ」
志帆「お願い!少し待って」
DQN③「待てねぇよ! お姉もしかして、怖気づいちゃった??こんなの入ったらどうなるかくらいわかるだろ?爺さんとの違いを教え込んでやる」
DQN①「うぇーい」
DQN③は志帆のオマ◯コに、チ◯ポを当てがった。
志帆「お願い抜いてっ」
DQN③「抜くか……よっ!」
DQN③は一気に反り返ったチ◯ポを挿入した。
志帆「んんんっ!!あっ!」
DQN③「お姉さんのオマ◯コ最高!!腰が止まらなくなっちゃうぞ!すげぇ締まりで離してくれねぇ!こんな興奮するセックス、久しぶりだぜぇ」
志帆(こんなの初めて……太いのとも長いのとも違う……嫌なのにすごく気持ちいい………)
DQN③「素直になればもっと気持ちよくしてやるよ !言えよ!あの爺より気持ちいいですって」
志帆「あ…あの人のより気持ちいい…です」
DQN②「よく言えました!俺たちのことも楽しませてくれよ。3本責めしようぜ!起きな姉さん」
志帆は男に体を起こされ、またがされた。
DQN①「おー、入ってく入ってく」
志帆(き、きつい…寝ている時より…太く感じる…)
DQN③「すげぇな、こいつの騎乗位で全部挿れやがったぞ!だいたい 痛がって抜いてーって叫び出すからなこれ!さすがに慣れてるね」
志帆「う、うああああああああーっ!ああ、ごめんなさいーーーっ!あああああっ!」
DQN①「俺らも慣れちゃいるけど、これは堪らんねぇ」
DQN③「挿れているだけで満足してんなよ!動いてくれよぉ」
志帆(突かれるたびに膣を暴力的な勢いで擦られて…なにこれ……このままじゃおかしく…)
DQN①「この快感は爺や旦那のじゃ味わえねーだろ!?」
DQN②「俺らのセフレになれば毎日でも遊んでやるぜ!」
志帆「いやあああ! だめ…ああ、嫌、あっ、身体が…ああ、勝手に…あっ、あああ…ん、ああっ!」
DQN③「オラオラもっと鳴いてせがんでくれよ!チ〇ポ求める感じの喘ぎになってきたじゃん!」
DQN①「こっちの口マ〇コも舌絡ませてきてやべぇぜ」
DQN③「ったく!3本のチ〇ポ欲しがるとか根っからの淫乱だぜ!」
志帆(ただ脅されてオモチャにされて………こんなに蔑まれても、今は……この身体をもっと……気持ちよくして……欲しい)
DQN②「薬やってるレベルで狂い始めてるぜ!」
志帆「イッちゃはうっ!」
DQN③「いいぜ、もっと突いてやるよっ! ほれほれ!好きなだけ感じな!どうだ!俺のでイキたいんだろ!もっともっと俺を喜ばせてくれよ!」
志帆「動きます!動きますので!!イカせてください!!」
DQN③「ご希望通り子宮めがけて注入してやるよ!ほらお前らもお姉さんにぶっかけてやりな」
志帆「んんんんっっ!!ダメダメダメ!イクイクイッちゃうぅぅー………!!んんんんんんっ!!!」
DQN③「おら!!出すぞー!! ううぅは発射ぁぁぁ!!」
志帆「イグぅぅぅう!!」
ビクンッ
志帆は体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
DQN③「くくくアンタ最高の女だぜ。俺が満足できるまでもう離さねぇぜ」
DQN②「おいおい次は俺たちだぜ」
DQN①「早速俺はアナルで楽しませてもらうぜ」
手でアナルを広げられる。
DQN①「おっ!お姉さんもう開通済みだったか!じゃあ楽しませてもらうぜ」
…………………………………………………………
ドロッ…。志帆のオマ〇コから中に出された精子が流れ出てきた。
DQN①「いやぁ出した、出した!まさか6周するとは思わなかったぜ」
DQN②「動画使って脅せばこれからも楽しめそうだな!」
DQN③「ぐへへへ」



