【性豪キモジジイ、DQNと4P、電車でキモデブオタクにフェラチオ、浮浪者に野外レ〇プ…様々なキモ男たちに犯され、寝取られる巨乳美人妻】エロ体験談

1.プールで泳ぎ方をレクチャーした性豪老人に犯される
ある日、高齢者の出界(でかい)という男に「わしに泳ぎ方を教えてくれない」と言われた。
志帆はそれを快く受け入れ、まずはビート板を使っての泳ぎを高齢者にレクチャーした。
50mも泳がないうちに、出界は急にビート板から手を離し、志帆の両手を握った。
次は握っていた 志帆の手を離し、二の腕を掴んできた。さらには 二の腕から手を離し、G カップある志帆の胸を鷲掴みにしてきた。
志帆「きゃ!ねぇ、ちょっ!出界さん!?」と言って、出界の腕を払いのけた。
志帆「き、気を付けてくださいね」
出界「すまんすまん!」
そう言って2人はプールから出た。
プールから出た瞬間、出界はブーメランパンツから高齢者のものとは思えないほどの、大きなペニスをはみ出させていた。
志帆は、その大きなペニスを見て一瞬驚いたが、すぐに気づいていないフリをした。
志帆(おち◯ちん 絶対にわざと見せつけて私の反応を楽しんでいたわよね)
そんなことを考えながら、ロッカーへ向かう志帆に出界は言った。
出界「わしのは、でかかったじゃろ」
志帆「知りません!」
そう言って、志帆は逃げるようにロッカーへ入って行った。
ロッカーで水着を脱ごうとした その時、突然女子更衣室の扉が開き、出界が入ってきた。
志帆「ここは女子更衣室です!すぐに出て行ってください!」
出界「それぐらい知っとるわ。わしにそんな言い方していいのかね?」
志帆「どういうことですか!?」
出界「これを見ろ!」
志帆(え 何これどういうこと!?)
見せつけられたスマホには、ロッカーで着替えて裸体になっている、志帆の姿が撮影されていた。
出界は以前から、志帆のことを狙っており、脅迫のネタに使うため、女子更衣室で盗撮をしていたのだ。
出界「どういうことかわかるな?舐めろ」巨根を丸出しにして出界は言った。
志帆「そっ、そんなこと お断りします。そこまで 私にはできません」
出界「そんなこと言っていいのか。言うこと聞かなければどうなるかわかるだろ。これ以上言わせるな 。舐めろ」
志帆「……はい……し、失礼します」
言いたいこともあるが、弱みを握られ、何も言い返すことができない。
出界「さあ楽しませろ、志帆。旦那にするようにすればよい」
ちゅっ…んちゅ…くちゅ…
出界「おぉ…おぉ…いいぞ志帆。舐めて綺麗にするんじゃ」
志帆「は、はい…」
くちゅくちゅ…れろ…あむっ
志帆(収まるどころか、どんどん大きくなってくる…ん…苦しい…っ、口から喉の奥まで、オチ◯ポで埋まっちゃう)
出界「旦那のではこんなことしないだろ。お前みたいな性欲を持て余す体の女には、わしのような男は必要なんじゃ」
射精のタイミングは突然だった。
どぷっ!ぶじゅ…ビクビク…ごぽっ…
出界「すまんな 軽くイッてしまったわ」
志帆(お、終わっ…)
出界「終わったと思うなよ。次はこのぶら下がったおっぱいを使ってもらおうか。そうじゃ、素直でいいぞ。それにしても写真で見るよりエロくてスケベな女を感じさせる乳房じゃ。」
出界は立ち上がり仁王立ちしている。志帆は出界の前に跪いた。
言われるがまま、大きくぶら下がったGカップのおっぱいで、出界のペニスを挟み込んだ。
先ほど射精された精子と、おっぱいに挟まれながら 溢れてくる我慢汁がローションのような役目を果たし、出界のペニスに 程よい刺激を与えている。
志帆(えっ!?どうして…さっき射精したばかりなのにもう 硬くなってる…)
ヌチュ…クチュ…
志帆は早く終わらせたくて、必死で出界の固くなったペニスを、おっぱいでシゴく。
出界「ほら、ここをこうしてやるぞ!」
出界は不意に、志帆の両乳首を摘み上げる。
志帆「ヒャッ!んん!」
その行為に、志帆は体をビクつかせる。
出界「ぐはは、これはいい!しほは乳首も弱いんだなわしの予想通りじゃ」
志帆の身体の反応見て出界あざ笑う。
志帆は何も言えず、顔を真っ赤にしている。
出界「顔を真っ赤にして、恥じらう顔がまた興奮するわい!恥じらう人妻は最高じゃの」
志帆(乳首が弱いのは自覚していたけど、こんな男にされても感じてしまうなんて…)
志帆は自分の体がこんなに反応してしまうことに恐怖さえ覚えた。
出界「本当に最高の体じゃの!美しい顔に巨乳でありながら、くびれもちゃんとある 。さらにとても敏感な体質じゃ。お前のオマ◯コもよく濡れて大洪水じゃな。旦那のブツじゃ満足できないだろう。わしが満足させてやるわい」
そう言って出界は横になった。
出界「志帆、高齢者に負担をかけてはいかんぞ!どうすればいいかわかるな」
志帆「………はい」
志帆(プールで見た時からこの大きさ…主人の倍はありそう… こんなの入るの!?)
志帆(やばっ…先っちょ挿れただけなのに、旦那のとは違って圧迫感がある…奥まで入るかな…)
志帆「んんんっ…!」
出界「ひっひっひっ、どうした志帆。まだ亀頭の部分しか入っていないぞ。わしの全部を納められるかな、ひっひっひっ」
メリメリメリ…
出界「ほれほれ、まだまだ足りないぞ!下の口でもしっかり食わんか!!」
ずっと旦那としかしていなかったから、旦那のでは届かない膣の奥へ挿れる際、圧迫感が比べ物にならない…膣を強引に押し広げていく。
出界「奥まで入ったわい!どうだ、ここから先は旦那も味わったことのない志帆の最奥じゃろ」
志帆「んんんんんっ、くっ…あっ!んんん…」
出界「 一応全部入ったな。しかしこの程度でビクビク痙攣してどうする!」
志帆「す…すみまっ…せんっ」
出界のチ◯ポを根元まで飲み込んでいる、志帆のオマ◯コは、ギュウギュウとチ◯ポを締め付ける。
圧迫感が強く、志帆は奥までチ◯ポを飲み込んだ状態で動けずにいた。
出界「早く腰を振らんかい!!」
そう言って出界は志帆のお尻をペチペチと叩いた。
出界「わしのチ◯ポが奥まで入ってるから、圧迫感で動けないんじゃろ!仕方ない、こうしてやる」
騎乗位で出界にまたがっている志帆のお尻を掴み世界は上下に動かした
志帆「はうっ!」
出界「すごい締まりじゃ! わしの亀頭部分まではすんなり入ったが、その奥は一段と締め付けが強いな!!旦那のチ◯ポだと奥まで入っても、わしの亀頭部分くらいまでじゃろ?わしのチ◯ポを亀頭より奥まで入れると、締りが一段と強いな…旦那のチ◯ポじゃ、ここまでしか届かないという証拠だな」
旦那の粗チンを罵られ、悔しいはずなのに出界の言っていることは図星だった。
出界「ふんっふんっ!人妻の子宮突きは、たまらんわ!」
志帆は、この時点ですでに理性は吹き飛んでおり、本能的に快楽を感じていた。
出界にお尻を掴まれて、上下運動をさせられ強制的に杭打ちピストン状態となっている。巨根の圧迫感で動けない志帆を強引に動かしている。
溢れ出てくる愛液とが馴染み出して、圧迫感が快楽に変わってきた反応の変化を出界が見逃すわけもなくさらに激しく強制的にピストンさせられる。
大きく垂れ下がった2つのおっぱいを揉みしだきながら、乳首も摘みあげる。
クニュ…ムニュ…キュ………
志帆(これダメ!!こんなの されたら私……!?)
ビクンッ!!
志帆は望まない絶頂を迎えてしまった。
志帆「だめぇぇぇっっっー!!」
出界「相手より先にイッてしまうとは、失格だなお前こんないい体を持ちながら、旦那の粗チンに慣れておったからだな。どうやらお前にも教育が必要じゃ」
出界は志帆を仰向けに寝かせた。
正常位の体勢で 一気にチ◯ポをぶち込んだ。
出界「ぬん」
志帆「はうっ…んんんっ」
グチュ、ブジュ
出界「ふははは、根元までギッチギチに入ったわい!わしのチ◯ポの味は!」
出界のチ◯ポは膣の長さでは足りず、志帆の子宮に食い込んでいた。
志帆「あっ、赤ちゃんできちゃ…っ」
出界「孕んでも心配ないようにしっかり 旦那にも抱いてもらえよ。ぬんっ!」
ビクッ
出界「さあ 明日からセックス 記念にご褒美だ受け取れ」
志帆「嫌ぁぁぁぉ!!」
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コポッ…ドロリ…



