【反社関連男の情婦にされ、キメセクで寝取られ、完堕ちした美人妻】イメージイラスト付き エロ体験談

4.半グレ悪ガキとセックス
次に2つ目の動画ファイルを開きました。何が映されているのか、観るのが怖いですが、観ないわけにも行きません。
2つ目の動画も録られた場所も、我が家のリビングでした。
妻の服装がかわっていましたので、また別の日に撮られたようです。
私(何度も妻は犯されたのか?)
妻「お願いです、今日で最後にしてください。カメラだけは止めてください」
何回も妻は訴えています。
妻「お願いです、何でもしますから録るのだけは、お願い…」
男①「おとなしく言うこと聞くか?」
男②「奥さんがおとなしく言うこと聞くなら止めてやるよ」
入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。
男②「ほら、止めたぞ」
嘘です。カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。
男①「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」
妻「おクスリはイヤです」
男①「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて無理矢理犯してやろうか?」
妻「許して…」
妻の言葉を待たずに男は妻をソファに突き飛ばすと両脚を開き、太股に針を突き刺しました。
この時、私はハッとしました。
普段、家にいるときの妻は白や水色の質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりするときにしか履かない派手なものだったのです。
私(妻は準備していたのか?男のために?)
クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せるとキスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。
妻も顔を背けたりと抗うしぐさを見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身につけていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。
しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。
固定されていたカメラもその後をついていったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。
妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、全裸の男と舌を絡めていました。
撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。
カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、シミが付いていました。
夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。
妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫でまわしています。
妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。
入れ墨の男は、半グレのような悪ガキを連れてきました。
どうやらヤ◯ザの息子だそうです。
恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、下着姿の女性を目の前にして早くも勃起していました。
すると、入れ墨男は注射器を取り出し、悪ガキにもクスリを打ったのです。
妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり少年とは出来ないと許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。
男②「後でな」
男は悪ガキにそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。
濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。
しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、すぐにその声は啜り泣きに変わってしまいました。
股間でうごめく男の頭がピチャピチャと音を立てながら何度も何度も上下しています。
妻「ぁぁああ…うぅ、うっ、あ、あ、ぁ、ぁあ」
次第に声が艶を帯びてきました。
悪ガキは妻を瞬きもせず見つめていますが、カメラが悪ガキの股間を写しすると、悪ガキは完全に勃起していました。
学生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。
しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、妻の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。
それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はニヤニヤして悪ガキの方に目をやりました。
男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。もうひとりの男は悪ガキを仰向けにして馬乗りになりました。
そしてこともあろうか、悪ガキと妻を交わらせようとしたのです。
妻「やめてー!」
と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。
妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは悪ガキの上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。
妻「だめぇ!いやぁ!」
悪ガキはギラついた表情で時折「うっ!あっ」と小さな声を漏らしていましたが、あっけなく「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。
妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと悪ガキの顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。
そして恐ろしいことに悪ガキは舌を伸ばすと妻のものを舐め出したのです。
妻「いやぁ!止めなさい、ダメよぉぉっ」
それでも悪ガキはペロペロと舐めることは止めず、あっと言う間に股間を勃起させたのです。
男たちは妻を抱え上げると、再び悪ガキと繋がらせてしまいました。
悪ガキの目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。余程気持ちがいいのでしょう。
悪ガキ「はぁはぁ」
妻「ダメっ。ダメよ」
抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が、再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでした。
妻「ぁはぁぁっ」
恥ずかしい声を上げてしまうと、あとはいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。
妻「あっあっ……うくっ……はあっあっはぁぁ」
悪ガキ「はっ、はっ、はっ」と遠慮なく声をあげます。
自分の体の上で揺れる妻の乳房を悪ガキは下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。
そして妻はとうとう我慢の限界にきました。
妻「イクぅぅっ」
とこともあろうに悪ガキを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。
悪ガキの体から妻が引きはがされてしまうと、妻はたて続けに男たちの慰みものされました。
そこまで見て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。



