【反社関連男の情婦にされ、キメセクで寝取られ、完堕ちした美人妻】イメージイラスト付き エロ体験談

3.キメセク堕ちしてアヘ顔を晒し、イキっぱなしにされている妻
男①「しゃぶれ」
フェラチオを命じました。
真珠らしきものが埋められた、入れ墨の男のものが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。
男①「しゃぶるんだ!」
男はもう一度きつく言うと、妻の頭を掴み、唇に押しつけました。
すると妻は自ら口を開け、男のものを咥え込んだのです。
妻「あむっ、んぐっ」
男は強制的に妻の頭を前後させました。
妻「んぶっ、んぐ…んんーーー」
イボが妻の唇にあたり、ぶるんぶるんと唇を揺れています。
そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。
私(妻が自分からフェラチオしている!)
やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。た
妻「んっ、ぷちゅっ!じゅぼっ」
口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。
私(これが覚醒剤の効き目なのか?) (これが、出来上がってるということなのか?)
妻の半開きのなまめかしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、玉袋まで舐めあげていました。
男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに固く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って、凄い勃起角度で上を向いていました。
入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。
カメラがそこをアップでとらえます。
妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。
レザー張りのソファはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。
そんな妻に、男は自分のものを誇示するようにあてがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで挿れていきました。
妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられてめくれます。
妻「いいっ!いいぃっ!深いっ!深すぎー!」
出来上がってる妻は初めの痛がりようとはうって変わって淫声を発します。
覚◯剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。
初めのレ〇プでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると、男の動きも変わり、妻を覚◯剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。
男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。
妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。
妻「突いて!突いてぇ、動いて!もっとぉぉ!」
妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき登りつめようとします。
元ヤ◯ザの手記か何かで読んだことがあります。覚◯剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤ◯ザから離れられなくなると。
妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか。様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。
ソファの上で、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファで弾ませている妻。
裏返され、ソファに突っ伏しているところに、がっしりと腰をつまかれ四つん這いで尻を前後させている妻。
ソファに座った男に跨り、自ら手を添え自分の中に納め、男の乳首を刺激しながら尻を振る妻。
最後には声にならない、叫びやうめき声をあげ、体をのけ反らせると、ぐったりとしてしまいました。
しかし、入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。
結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。
最後にカメラがとらえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。
私は呆然としていました。頭は真っ白でした。



