【反社関連男の情婦にされ、キメセクで寝取られ、完堕ちした美人妻】イメージイラスト付き エロ体験談

2.違法薬物を打たれ、キメセクで堕とされる妻

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

まさか、覚◯剤?
ヤ◯ザと注射器。素人考えでまず頭に浮かぶのは覚◯剤。
まさか………

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力にかなうわけもなく脚のつけ根あたりに注射を打たれてしまいました。

男①「ほら、奥さん。もう一回ヤッてやるよ」

それを聞いた妻は、力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なくひとりの男が、妻を引き寄せると、すでに固くなったものを妻の中心にあてがい、ぐっと腰を落としました。

妻「嫌だぁ!」「もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

妻「ひぃ!んんんんっ…そっ、それ以上は…」

男②「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首」

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンとたっていました。

男③「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって、いい締りだ」

3人目が犯し始める頃には、泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

妻「あっ…すごっ…そこダメっ、んんんっ」

まさか、感じてる?


その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。
男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるような仕草さえみせます。

男③「すっかり出来上がったみたいだぜ」

そう言って射精をおえると、妻を抱え上げるとソファに座らせました。

妻はふらふらとソファにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。男の股間は隆々とそそりたっています。

私は思わず目をこらしてしまいました。

話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。真珠と言われるモノです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば、最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつ付けきたました。

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