【美男美女から、キモデブハゲのデカ〇ン男に寝取り依頼】AI イラスト付き体験談

5.彼氏に撮影されながら、激ピスで絶頂させる
豪堂「軽く挿入してチ〇ポの差で、感じ方が違うことがわかって頂けたかな?さて、そろそろ本番と行きますか?」
まずは正常位で犯してやるか。
真央「ねぇ、本当にいいの?私、こんなの挿れられ、激しくちゃうんだよ…ねぇってば!」
彼氏「真央は…真央は欲しいのか?大きいの激しく出し挿れして欲しいのか?」
真央「……わかんない…」
彼氏「真央…どうなんだ……?」
真央「…………欲しいです…」
真央は小声だ。本当は俺のデカ◯ラ欲しいのはバレバレだ。彼氏の手前、彼氏に言われてセックスしたと言う形にしたい訳だ。
彼氏「……………やっぱり大きいの欲しいんだ…」
真央「ごめんなさい………」
豪堂「ん?何だ?聞こえないぞ!」
真央「オチ◯ポ挿れてください……」
豪堂「大きな声で言わないと聞こえない!誰の何をどこに欲しいんんだ!!」
声を張り上げることで上下関係を明確にしていく。
真央「豪堂様の大きな声オチ◯ポで私のオマ◯コ犯してください!」
豪堂「彼氏さん、本当にいいんだな?」
彼氏「………はい、お願いします」
俺は真央をベッドに仰向けにさせ、正常位でデカ〇ラを挿入した。
真央「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」
豪堂「どうだ?ここからが本番だ」
真央はもう、俺のチ〇ポがなじんで、奥まで受け入れる。
真央「ああ! いいのっ! もっと…ああ、ああっ!」
豪堂「おい、真央イクの早すぎないか?」
真央は俺の質問に答える余裕はなく、喘いでいる。まぁ俺のチ〇ポがはいりゃ答える余裕はないだろうな。
ここでオマ〇コの奥を突くだけでなく、奥を擦ってやる。ハードピストンではなく、腰を押し付けて擦りつけるようにした。
真央「んっ…くああっ!なっ、なにそれ、その動き…やばい…かも わ、私、イク…ンンッ…イッちゃいますっ!!」
彼氏「おい真央、イッちゃうのか?まだ2分くらいしか経っていないのに…真央があっけなく…」
真央「ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」
豪堂「彼氏さん、どうだ!興奮しているか?今イッてるからオマ〇コキュンキュン締まっているぞ」
彼氏「はい…凄い全然真央の反応が違う…こんな真央見た事ない」
真央に会話する余裕はないだろう。
俺はソファに移動し腰かけた。真央に俺を跨らせ、背面座位で挿入した。
この体位は、ハメシロが明確になり、俺のデカ〇ラで真央のオマ〇コが広がっていると事がわかる。彼氏にとっては嫉妬で狂いそうになる体位だ。
あえてこの体位で彼氏に見せつける。
真央「えっ、次は何…えっ、これはダメ、彼氏に丸見えに…」
真央が言い終わる前に、挿入した。
真央「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」
豪堂「彼氏さんよく見ろ。どうだ?」
彼氏「………凄い…凄すぎる…」
この男も相当変態だな。可愛い彼女が俺みたいな男に犯されてイカされているのに、粗チンがフル勃起しているじゃねぇか。
真央「う!あああ! だめぇ…!あっ、も、もう…!イクぅう!!」
背面座位でもイカせるの楽勝だぜ。
豪堂「彼氏さん真央、またイッてるぜ。そろそろ本気で完堕ちさせていいか?あんたの可愛い彼女俺から、離れられなくなるぞ」
彼氏「………真央…お願いします。もっと乱れた真央を見たい……」
豪堂「わかった。完堕ちさせるから覚悟しておけよ」
俺は立バックで真央を後ろから突き上げた。



