【美男美女から、キモデブハゲのデカ〇ン男に寝取り依頼】AI イラスト付き体験談

2.いざホテルへネットリと気持ち悪さを強調しながら舐める
豪堂「彼氏さん、本当にいいの?だって美少女学園 って地方のローカルアイドルでしょ?地方といえど普通にハイスペックだね」
そんなことを言っておきながら俺は我慢できず、ベッドに座る真央を後ろから抱きつくような格好で、胸をまさぐった。同時に後ろから耳や首元を舐める。
真央「んんっ…」
時々そうやって小さな喘ぎ声を出していた。このまま急に激しく耳を舐めて、反応を見てみようか。
豪堂「ハムッアムッ…ネチョ、ヌチュ…」
真央「んんんっ…あっ…んっ」
かなり敏感体質だな。体もビクビクさせてやがる。こいつは楽しめそうだ。
そのまま後ろから、ブラの中に手を入れて乳首責めしてやろう。
この女は乳首も敏感そうだ。優しく触っていると小さな喘ぎ声程度だが。急に乳首を積み上げると………。
真央「んんんっ、」
豪堂「強くされるの好きなんだね。もしかしてドM かな?彼氏さん、真央は ドM体質なの?」
彼氏「そっ、そうです!かなりのドMです」
真央「ちょっと何言ってんの!」
俺は真央の前に回り込み、正面から首筋、胸、お腹を舐め回した。
そのままネチッこくクンニだ。
最初は身をよじっててた真央も次第に感じ始め、愛液ご溢れて来ている。
俺はクンニでネチッこく舐めながら両方の乳首を指で強めにコリコリした。
彼女の体はビクビクし、反応してやがる。
真央「くっ…んん…あーダメ…」
彼氏「真央今どうなってる!?」
真央「何も言わないで…ごめんなさい…私イッちゃうかも…いいの?ねぇいいの?私こんな男にイカされちゃっていいの?」
彼氏「真央、イッちゃうのか…どうなんだ…?」
真央「あうぅ…ごめんなさい…イッちゃう…ごめんなさい!イッちゃうの!!あぁぁ!イクイクッ……」
ビクン、ビクン………
豪堂「簡単にイッたな。彼女さん、イキやすいな」
真央「………ごめんなさい…イカされちゃいました…」



