【美男美女から、キモデブハゲのデカ〇ン男に寝取り依頼】AI イラスト付き体験談

3.フェラチオさせられる美形彼女
豪堂「真央、お前だけ気持ちよくなって言い訳ないだろ?どうすればいいかわかるな」
真央「………わかりません………」
豪堂「分からないわけないだろ」
俺は真央を膝まずかせ、顔にデカマラを押し当てた。
豪堂「わかるな?」
真央「ねぇ、本当にいいの?舐めちゃっていいの?」
真央は彼氏に確認していた。
彼氏「あぁ、気持よくしてあげないと………」
その言葉に返答することなく、真央は俺んデカチンの先っちょをチロチロと舐め始めた。
豪堂「そんなんで気持ちよくなるわけないだろ!こうだ!」
俺は少し強引に真央の口にデカマラを押し込んだ。
真央「んんんっ…んっ、んぐ…じゅぼじゅぼ…んっ」
豪堂「そうだ、分かっているじゃないか」
真央は苦しそうに俺のデカマラを咥えこんでいた。
じゅぽじゅぽ凄い音を立てている。真央は苦しくなってデカマラを口から出した。
豪堂「真央、彼氏のと比べてどうだ」
俺はあえて彼氏の目の前で質問した。
真央「………………」
真央は返答に困り彼氏の方を見た。
彼氏「真央、どうなんだ?俺のと豪堂さんのと比べてどうなんだ?」
真央「………豪堂さん…のチ〇ポの方がデカいです…」
彼氏「どこがどう違うんだ!?詳しく教えてくれ!」
彼氏のやつ興奮してやがるな。
豪堂「真央、教えてやれよ」
真央「太くて、長いの…」
彼氏「後は…どうなんだ?」
真央「仮も高さがあって、硬くて反り立ってるの、サイズが全然違う………」
彼氏はますます興奮していた。
真央は再びフェラを続けた。
俺もそろそろイかせてもらおうか。
豪堂「真央、いいぞ、フェラ上手だな。イキそうだ!」
その言葉に真央はますます音を立てて、激しいフェラをしてきた。
豪堂「おうおうおう真央気持ちいぞ!おっおっおっイクぞ、うおおおおおっ」
俺は射精の瞬間、真央の頭を押さえつけ、口の中で射精した。
真央「んんーーーーっ!!」
俺は真央の口の中にビュルビュルと黄ばんだ濃厚でゼリー状の精子をぶちまけた。
豪堂「出すな!全部飲みほせ」
真央は首を横に振って拒否したが、俺はそれを許さない。
豪堂「飲め!わかるだろ」
真央はごくっと音がするほど大量ごっくんした。
真央の口からデカマラを抜いた。
豪堂「さぁここからが本番だ」



