浮気された腹いせにキモデブを呼び出したら…彼氏のより大きなモノで完堕ち… ※イメージ画像あり

※イメージが画像はイラストと内容が完璧に合致するものではありません。(髪型や服装・下着の有無など文章とは異なります)

私は地方都市の大学に通う学生です。
この日は、午前中から彼氏デートする約束だったため、身支度を済ませて彼氏のアパートに向かっていました。
すると、彼氏の部屋から彼と赤髪の女性が出てきました。こちらには気づいておらず、別れを惜しむかのように、玄関先で手をつなぎ見つめ合っています。そして、そのままキス…。

私は瞬時に(!!?えっ誰この人?……浮気相手?)察しました。
キスの後私の存在に気づき、彼氏はあからさまに動揺していました。
女が近づいて来ると「あれ?彼女さん?ごめんなさいね」と言いながら私の横を通り抜け、去っていきました。
一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜、この女は彼のアパートで泊まって、私が来る前に帰るつもりだったのだと。
私より年上で、色気のある美人さんでした。
本気でイラっとして、彼氏の静止や言い訳を無視して私は、その場を後にして帰宅しました。
彼氏からの連絡はガン無視です。
でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思いスマホのメモリを見ていました。
私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。パッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたキモデブ男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、改めて顔を見ると『キモすぎ…さすがに無理かも・・・』って思いました。
私の部屋にキモデブが居るとこを写真を撮って彼に見せつけるだけにしようとしました。
キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。
スマホを見ると彼氏から、ずっと着信やラインメッセージがありました。
彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモデブの画像を送信。
彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに行くから電話しないでね!」と一方的に伝えました。
私はちょっとスカッとしてキモデブに帰ってもらうことにしました。
ですが、キモデブの様子がおかしいんです!

凄くハァハァと息を荒げて、目がマジなんです!
どうやらスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。
キモデブは太っているんですけど、さすがに男の力には敵わず、逃げられません。
もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。
「自分から部屋に呼んで、彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、私は動揺してしまいました・・・
そしたらキモデブは勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げておっぱいを丸出しにされました。(因みに胸はFカップです)

私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。

そしておっぱい執拗に舐めてきました。
本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョにされています。
乳首も集中して舐められると、ビンビンに立ってしまいました。
私が必死に抵抗すると、キモデブはおっぱいを思いっきりビンタするんです。
私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、何か陶酔したみたいになっちゃったんです。
そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、濡れてくるのが分かりました。
本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。
そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首を強く捻り上げられると、体がビクッとなり「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。私の反応をキモデブが見逃すことはありません。
「お前、犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われ、罵れるとると余計に感じてしまいます。
いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると「ふざけないで、あんたみたいなキモい男されて濡れるわけないでしょ!離しなさい!」と言ったんですけど、アソコはグッショりに濡れているのは分かっていました。
キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンティを片手で広げて私に見せました。
パンティの真ん中に、愛液がいっぱい着いていました。
無理矢理ディープキスをしようとしてきます。あの顔が間近にくるのは耐えれなくて、顔を背けます。ですがキモデブは強引に私の口内に舌をねじ込もうとしてきます。さすがに生理的に無理で拒んでしまいました。ですがアソコはもう濡れてきています。
「普通こんなに濡れねーだろ、お前淫乱だろ」と言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。
キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。
「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁太ももまで垂れてきてるぞ」と言われてゾクゾクしちゃいました。
そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。

これも私ダメなんです・・・馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。
だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。
そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。
私はあっと言う間に気持ち良くなって「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。
ビクビク痙攣している私を見ながら「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。
最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。
キモ男にクリをこねくり回されて、結局簡単にイカされてしまいました。
でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。
すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。
今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました
すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、「いやあああああ、だめええええええええ」と叫びながら、潮を噴きながらイッてしまいました。

「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモデブはニヤニヤしています。
キモデブはいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、抵抗するのを忘れていました。
そしてキモデブはまた、指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。
私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、キモデブの顔に潮を噴きかけながらイッてしまいました。
もうキモデブは私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。
でももちろんすぐに捕まってしまいます。
「おいおい、自分だけ気持ちよくなって手マンでイカされて終わりか?」「ほら、しゃぶれよ」
私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。
キモデブはまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。
すると信じられない大きなアレが出てきたんです。
しかも凄い角度で勃っていて、反りのあるデカチンがメタボなお腹の脂肪にめり込んいます。

(!?なにこのチンポ…大きい…彼氏のと比べ物にならない)
私の思いを見透かしたように「彼氏のじゃ物足りないんだろ?」
「そんなこと…」
クリをいじられながら「どうなんだ?正直に言えよ」
言葉責めにも弱い私は余計に反応してしまいます。
「………はい、長さも太さも、カリの大きさも硬さも全然彼のより凄いです」
「ちゃんと舌使って気持ちよくしろよ」
大きすぎてフェラも大変ですが「こんな大きいの入れられたわ私どうなっちゃうんだろ?」と想像していると、アソコから愛液が溢れてきます。
そしてキモデブは「うぉぉ、イクぞ。俺の精子で汚してやる!うぉぉお俺の精子で堕ちろ!!」
男は雄たけびを上げながら、黄ばんでドロドロな精子を全身に掛けてきました。しかも大量です。
私は恍惚な表情でキモデブの精子を全身で受け止めさせられました。

「おい、終わりじゃないぞ!!ここからが本番だ!!」
「えっ!?どれだけは止めて、お願い」
あんなの入れらたら私………。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・
元々、デカチンが好きな私は挿れられた瞬間にビクッとなり軽くイッちゃいました。その後、挿て数十秒で「あああん、あはぁあああ、くうううううううう」と言いながらまた簡単にイってしまいました。
もう挿られたら力が入りません・・・

ぐったりしていると、キモデブが私の電スマホを勝手にいじっていました。
「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモデブはどこかに電話を掛けると、枕元にスマホを置きました。
そしてスマホの画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。
私は感じてしまって、スマホが見えなかったんですけど、スマホから「何してんだよ!ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

私はビックリしてスマホを見ると、彼氏の顔が見えました。
キモデブはテレビ電話で彼氏に電話したんです。
バックで挿れられたまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。
しかもはじめは拒んでいたディープキスを私からキモデブに哀願し、キモデブと必死に舌を絡め合いました。
彼氏に見られながら……。
彼氏は泣き叫ぶ様に「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。
私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモデブは大きなアレを容赦なく叩き込んできました。
「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」
私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。
キモデブのテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。
キモデブは「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。
そしてキモデブは今度、私を上にして騎乗位にさせました。
彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。

私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。
彼氏が見てるし、キモデブを認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。

イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。
そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。

私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。
彼氏も無言で見ているだけでした。
彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモデブのテクニックに引いていたと思います。
最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。
私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・
なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。
SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。
私は彼氏の顔を見ながら「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。
キモデブは「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」「ダメダメ大きいから子宮口まで犯されてるの」と言いました。
彼氏は無言で下を向いています。
キモデブはまた激しくピストンをしてきました。

私は大きな声で「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。
「あぁあそこはダメそこされたら壊れちゃう…気持ち良すぎて変になっちゃうのぉぉぉ、そこは彼氏のじゃ届かないのぉぉ」彼氏のチンポでは届かないポルチオを的確にい責めてきます。
キモデブは調子に乗って「彼氏さん、あんたの粗チンじゃポルチオ届かないみたいですねぇグヘへ」
「あんたの彼女さんは風俗嬢よりいいですね」「彼女さんどこが弱いか反応分かりやすいですよ?」彼氏に対しての挑発も続きます。
キモデブは私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。
キモデブは「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、同時にキモデブも中に大量の精子を出してきました。
中出しされたアソコから黄ばんだゼリー状の精子が大量に流れ出てきました…….。

こんなキモデブニートなんて普段は見下して、牡として底辺だと思っていましたが、チンポのサイズやテクニックに牝として魅了されて中出しを哀願してしまったのです……。
「結局あんたも、ちょろい牝だな」と捨て台詞を吐かれました。
私は凄い満足感・脱力感と疲労感でしばらく動けませんでした。

結局あの日から私は、キモデブの都合の良い性処理オナホールにされ、連日犯された。
キモデブはニートだから収入もなく、私のアパートに入りびたりになった。
そして徹底的に犯され、私もいつしかキモデブのチンポの奴隷にされた。
ある時、生理が来なくて…………
バッドエンド…………

数か月後………………




