突然の大雨。雨宿りしていた商店街の路地裏で…。

私は、18歳の学生です。

この日は学校帰りに友人と遊び、電車に乗り最寄駅からは15分程徒歩で帰ります。

遊んでいる時は晴れていましたが、急激に雲行きが怪しくなってきました。

(雨ふりそうだなぁ、早く帰ろ)

足早に駅から自宅へ向かいます。

祈りは通じず無情にも雨が降り出しました。しかも豪雨です。

豪雨で全身びしょ濡れになりながら走りました。

慌ててシャッターの閉まっている個人商店のひさしに避難しました。

(ふぅ。やっと屋根がある所に着いた。ここでしばらく雨宿りしよう。雨、いつやむのかな)

(この雨のせいで全身濡れちゃった。早く帰ってシャワーに入りたいな)

すると、中年のおじさんも豪雨から逃れるように、こちらに向かってきました。

「ひどい雨ですね」そう言われて「そうですね」と答えて、おじさんのほうを見ると私の体を頭から足まで舐めまわすように見ていました。

必死で走っていたので気づきませんでしたが、ブレザーの中に着ている白のブラウスやスカートは雨に濡れてブラもパンティも透けているのです。

私は恥ずかしくなって背を向けました。

おじさんは、完全にいやらしい目で私を見ていました。

おじさんから距離を取ろうとしますが、そんなことを構えなしに更に近づいて話しかけてきました。

「急な雨だったね 大丈夫だった 風邪ひかないか心配だ」

おじさんは色々と声をかけてきます。

私は半分背を向けながら「大丈夫です」と一言だけ伝えました。

色々話しかけてくるため、場を切り上げて移動することもできませんでした。

世間話からで始まり、徐々に今身につけている服の話に行ってきました。

「ブラもパンティも透けちゃってるねちゃったね。大丈夫?ちゃんと帰れるの?」

「はい、大丈夫です」と顔をそむけて答えます。

おじさんは エッチな話ばかりに話題が移りました。

「こんな格好じゃ恥ずかしくて帰れないんじゃないの?」

「大丈夫です」と、またそっけなく答えます。

おじさんのことを拒否してるアピールのために、そっけなく答えているのにそんなことにお構いなく、おじさんも話しかけてくる。

(恥ずかしいしキモいから近づかないでよ)

「ブラをつけているのに乳首の位置までわかるぐらい乳首が透けて見えるね」「雨の冷たさで乳首がコリコリに硬くなって、服で擦れて感じてるんじゃないの?」

「そ…そんなわけありません…」

そっけなく答えても構わず話しかけ続けられます。

私は関わりたくなくて背中を向けていました。

所が急に後ろから抱きつき、商店街の商店と商店の隙間にある細い路地裏に連れ込まれました。

路地裏に入りブレザーを強引に脱がされました。それにより恥ずかしいところが透けて丸見えです。

「え、待ってダメ!」

寂れた商店街で人はまばらですが、決して人がいないわけではありません。

商店と商店の間の、細い通路であっても覗けば見えてしまいます。

おじさんは背後から胸を揉み始めました。

「嫌!やめて!」

抵抗してもやはり男の人の力にはかないません。

背後から抱きつく形でおじさんは服ををたくし上、ブラの中に手を入れてきました。

雨の冷たさとブラで擦れていたため、乳首はすでにコリコリに硬くなっていました。

「お嬢さん、やっぱり乳首 硬くなってんじゃん」

「ん、んんーやめてください」

「なんかちょっといやらしい声漏れ始めてない?」「ぐへへ、こうしたらどうかな」

今までサワサワと触っていた乳首を、急をキュッと力を入れて摘ままれました。

「あっ…あ…んん…」

その瞬間、体がピクッと反応してしまいます。もちろん、その反応をおじさんが見逃すわけはありません。

敏感な乳首を摘ままれたり、 爪で強くつねられると、頭では嫌がっていても体が反応し始めます。

「乳首でこんなにビクビクする女なかなかいないぞ」

「そんなことっ……」(どうして…こんなありえない状況なのに体がビクビクしちゃう…)

「そんなこと何なんだ。聞こえないぞ」

こちらの反応を楽しみながらついに、おじさんの手は股間が伸びてきました。

「濡れてるじゃないか」

「それは雨だったんだから、全身濡れてるに決まってるわよ」

「本当にこれが雨なのか?」

そう言いながら、おじさんは自分の指に私の愛液を絡め、目の前で指についた愛液が糸を引いているのを見せつけてきます。

そこまでされたら、もう言い訳はできませんでした。

おじさんは何の躊躇もなく、汚れた太い指を私のアソコに入れてきました。

こんなありえないシチュエーションなのに、なぜだかアソコからどんどん愛液が溢れてきます。

斜め後ろから抱き付かれ、左の乳首を指で摘ままれ、もう右の乳首は舐められたり甘噛みされ、男の右手は容赦なく私のアソコをかき回してきます。

「ほらこんなに濡らして。はしたない子だね」「最初からアソコ濡れていただろ?けしからん子だね」

「んんっ…そこはダメ!ダメだってばぁ!あああっもう無理!それ以上されたら…」

「それ以上されたら何なんだ?」

「もうだめなのぉ…」(体を大きくビクッと大きく跳ねさせながら地面にへたりこんだ)

実は冷たい雨に濡れて、ブラやパンティが透けている時点で、私のアソコは濡れていました。

それを見透かしたかのような言葉責めをしながら、手マンをされ、私はあっけなく絶頂に達てしまいました。

絶頂に達して地面にへたり込んでいる私と、生徒手帳を撮影されてしまいました。

おじさんは満足そうに、見下した笑みを浮かべ去っていきました。

去り際に「これで学校も住所も分かるな」といいながら…。

私この後どうなっちゃうのだろう………。

自然と涙が出てきました。

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