【SNSで知り合った、年下痴女に手コキと言葉責めされた男の末路】エロ体験談 イメージ画像付き

4.亀頭責めでイカされる
夕は慣れた手つきで、俺のズボンのベルトを外しファスナーを下げた。
ズボンの下でフル勃起して、我慢汁を垂れ流しているペ〇スをあらわにされた。
夕「わぁ、すごい…おち〇ちんの先っちょからどんどん溢れてくるね」
年下女の無邪気な言葉に、我慢汁を垂れ流すしかなかった自分が情けない…。
強がろうと思ったが、どう考えても強がれる状況ではない。
何も言い返すことができず、必死に声を抑えることしかできなかった。
夕「あはははっ、すごい我慢汁溢れてきてるよ?これだったら ローションとかいらないね」
夕は笑いながら俺のペ〇ス握り亀頭をこねくり回した。
夕「可愛いおち〇ちんだね。おち〇ちんガチガチに固くなってるね」
そんな言葉責めをされながら、俺はゆっくりと亀頭をこねくり回されて喘ぎ声を抑えることができなかった。
俺は普段から皮オナニーばかりしてたから、皮を剥かれての手コキはかなり刺激が強かった。
不覚にも情けない声をあげながら、この年下の女に弄ばれているのだ。
夕「男の人ってこうやって直接亀頭責めると弱いみたいですね。Aさんにもやってあげる」
無邪気に言いながら、ローション代わりの我慢汁を使って俺の亀頭をこねくり回した。
俺は女みたいな喘ぎ声を出しながら、体をビクビクさせていた。
夕「Aさん、乳首イキするぐらいだから、こうしてあげる」
夕は助手席から俺の左乳首を甘噛みし、右腕を俺の背後に回し右乳首を爪でカリカリと詰め立てる。左手でペ◯スをしごいている。
俺はもう体がおかしくなりそうだった。
A「頼む!許してくれっ!チ◯ポが壊れ…ちゃ…う」
やっとの思いで言葉を出した俺に、夕は余裕の表情で責め続けた。
夕「さっきも言ったじゃん!夕をその気にさせたのはAさんなんだからね!自分の責任だよ!!」
俺はその言葉に、さらに興奮してしまう。
A「だからってそんなのっ… された…ら………」
夕は不意のディープキスで俺の言葉を遮った。
夕「Aさん、どうしたんですか?何か言いたいんですか?」
夕は意地悪な笑みを浮かべ、そう言った。
夕「Aさんもうイキたいんでしょ?いいよ、イッちゃって!気持ちいいんだね!」
A「それされたら…ダメっ…」
夕「何がダメなの?ねぇ?ダメ?ダメ?」
夕の言葉を聞きながら、俺は絶頂に達してしまい、ペ◯スから大量の精子をぶちまけた。
ドピュ!ビュル、ピュッ、ピュッ…。
夕「あははっ!出た出た!気持ちよかったの?うわーすごいドロドロ」
A「ハァハァ…んんっ、ハァハァ……」
夕は指に絡みついた精子を、糸を引くよう弄びながらそう言った。
イキ果てて荒い息遣いをしている俺の口に、夕は放出したばかりの精子を入れてきた。
俺はぐったりしてしまい動けず、なすがまま。
夕「Aさんどうですか?自分の精子の味は?」
会話をする余裕がない俺は、言葉を返せない。
夕「はははっ!Aさん、もう夕の手コキ奴隷だね」
車の中で飛び散った自分の精子を拭きとった。
また次もしてあげるね。



