【SNSで知り合った、年下痴女に手コキと言葉責めされた男の末路】エロ体験談 イメージ画像付き

2.年下痴女の言葉責め、乳首・耳責め
正直にヤリたいことを伝えると、すぐに「帰る」と言われないか警戒していたが、むしろ逆だった。
A「そんなこと言われたら、我慢できなくなるじゃん」
俺は助手席に座っている夕のおっぱいを、服の上から揉みしだきながら、右耳を舐めた。
夕「もう!!いつからヤリたいと思っていたの?A さん急すぎ…そんなにヤリたくて仕方なかったの?」
A「待ち合わせで夕を見た時から、ずっと挿れたかった」
夕「そうなんだ。じゃあこうしてあげる」
そう言いながら、今度は夕が俺の左耳を舐め始めた。
俺は元々敏感体質のため、夕の急な反撃に体をビクッとさせてしまった。
夕「Aさん、これだけでビクビクしちゃうの?形勢逆転だね!」
と言いながら服の上から、俺の乳首をサワサワ触り、 ピチャピチャと音を立てながら、俺の耳を舐めてきた。時々、舌を尖らせ耳の中に舌を挿入するような舐め方をしてきた。
実際に舌が耳の中に入るわけではないが、耳という穴を犯されている、というような感覚があった。
情けない声が出てしまいとても恥ずかしかった。
夕はその恥じらいを察していた。
夕「Aさん体ビクビクしてるよ」
その言葉に体が余計に反応してしまう。
夕「もしかしてAさんって言葉責め弱いの?」
A「そんなの、されたことないから知らない」
夕「そうなんだ!じゃあ夕がしてあげる」
内心、言葉責めをされて、めちゃくちゃ興奮したが それがばバレるのが恥ずかしくて、強がっていた。
俺の強がりを見抜いたかのように、さらに耳舐めと、乳首責めをエスカレートさせてきた。
夕は助手席から、運転席に座る俺の左耳を舐め、右耳を指でさわさわと責め立て、左手は俺の乳首を服の上からカリカリと責めている。
夕「ねぇ、Aさん年下の子相手に何もできないなんて情けないですね…」
そこに、言葉責めも加わるから、体をビクビクしてしまうのを抑えることができなかった。
この時、すでに触られてもいないペ◯スから我慢汁がドクドクと溢れてていた。
A「あぁ、そこダメダメダメッ!!」
夕「Aさん、ダメダメって言ってるけど、Aさんが夕の耳を舐めておっぱい揉むから、こうなっちゃうんだよ?夕に火をつけたAさんが悪いんだからね!仕方ないでしょ?」
ペ◯スも触られていないのに、喘ぎながら体をビクビクしている自分が、とても恥ずかしかった。



