小遣い稼ぎのために,軽い気持ちで始めたパパ活。思いもよらぬデカチンにハメ倒され快楽堕ち………

私が初めてパパ活をした時の話です。

居酒屋でバイトはしていますが、もう少しお小遣いが欲しくて、パパ活に手を出してしまいました。
周りの女の子もパパ活で結構稼いでいると聞きいて……。

友達からは、由菜ならゴムあり1発で3万円ぐらいでも行けるんじゃないと言われましたが、相場がわからないので「えーそうなんだ」と返事をしていました。
この時は本気でやるつもりはなく 適当に話を聞いていただけ。

ある時友達に言われたパパ活のことを思い出し、簡単に稼げるならやってみようと軽い気持ちでSNSでパパ活について検索をしてみました。
友達に言われた通り、ゴムあり1発3万という条件で。

見つけたのは紳士風のおじさん。おじさんは好きではないですが、自撮り画像を見る限り、ゴムあり1発3万ならまあいいかなと思えるような容姿でした。

エッチ自体は、それなりに経験はありますが、パパ活というのは初めてだったので、不安な気持ちもありました。

約束の日、現地に来たのは紳士な男性ではなく、小太りの気持ち悪いおっさん……。

(えっ!? こんなの聞いてないよ。写真と全然違うじゃん)

やっぱりなかったことにして、帰ろうかと思った矢先、腕を取られ半ば強引にホテルに連れ込まれました。

戸惑う私の気持ちを察したかのように、おっさんはこう言いました。

おっさん「お前たちもそうだろ?加工した写真を使って SNS にいっぱいあげてるじゃないか」

(言われてみれば確かにそうだ…変なところで納得してしまった。いやいやいや違う違う それとこれとは別)

おっさん「ぐへへ、確かに極上のいいギャルだ。こんな可愛いギャルとセックスできるなんて最高だな。お前ギャルなんだから、どうせヤリマンだろ?今まで何人の男でやってきたんだ?」

待ち合わせして外にいる間は強気だったが、いざホテルという密室で2人きりになると、やはり強い口調で男に言い返すことはできませんでした。

由菜「そんなの関係ないでしょ?」

おっさん「由菜ちゃんだったな?そんなこと言って今、自分の置かれている状況わかってるのか?」

おっさんの言う言葉に私は、反抗することができずただうつむくしかありませんでした。

おっさん「約束通り、金を払うからな。楽しませてもらうぞ。全く最近の若い者は恥じらいというものがないのか」

(どうしよう…マジで気持ち悪い…やっぱり3万もらっても無理かも)

おっさん「早速 楽しませてもらうぞ。まずは服を脱げ」

私も誰かにバレたら 都合が悪いのでおっさんに逆らうことができず 言われるがままに従うことしかできませんでした。

由菜「…………はい」

言われるがままに、制服をはだけました。

その後、完全に制服を脱がされ、気づいたらおっさんのペースで下着姿にされていました。

おっさん「スタイルいいな。これは極上の女だ」

由菜「…………」

おっさんは鼻息を荒くして、私の色々なところを舐め回してきました。

由菜「んっ…んんっ…」

おっさん「必死で声我慢してるな。喘ぎ声我慢する必要だろ?」

おっさんはそう思いますが、 私は絶対に声を出さないようにと必死で堪えてていました。ですが、わずかに漏れた声をおっさんは見逃しませんでした。

おっさん「声出しちゃって…勝手に気持ちよくなってるんじゃねーよ」

由菜「んんっ……そんなのじゃない。気持ちよくなるわけないじゃん」

おっさん「ぐへへへ こいつは楽しみだ。俺はこんな強気の女を落とすのは大好きでね」

私は去勢を張りましたが、おっさんの愛撫に感じてしまっていました。
下着姿のまましばらく、愛撫を連れ続けていました。

気がついたら下着も脱ががされていました。

おっさんは全裸にした私を後ろから抱きつく形でおっぱいを揉んできました。
同時に乳首をコリコリしたり強く捻り上げたりしてきました。

声は必死で抑えましたが、体が反応してしまい乳首をひねり上げるたびに全身がビクンと反応していました。

おっさん「乳首も弱いんだな。乳首だけで身体ビクビクしてるぞ」

由菜「ああっ!乳首は…いやああ…!」

そしていよいよ、手で私のオマ〇コ愛撫してきました。

おっさん「おい!お前オマ〇コ濡れすぎだろ」

由菜「そんなわけないでしょ!」

おっさん「これを見てみろ」

由菜「……………」

おっさんは私が感じて濡れていることを見逃さずオマ〇コから愛液を指ですくって糸を引いて見せてきました。
そんなもの見せつけられて、私は何も言い返すことができず、おっさんの言われるがままになってしまいました。

おっさん「おい!こっちが金払ってるんだから、お前が気持ちよくなってどうするんだ?俺のことを気持ちよくしないとダメだろ?」

そう言っておっさんは、ズボンとパンツを脱ぎ、口元にチ〇ポを差し出してきました。

(えっ!?どうしよう…すごく大きい。彼氏のより一回りも二回りも大きい…)

おっさんの言われるがままにフェラをするしかありませんでした。

キモくて嫌なのに彼氏と比べ物にならないくらい大きなチ〇ポを舐めていると、興奮してしまいました。

おっさん「もうなかなか上手じゃないか。やっぱりヤリマンギャルは違うな」

由菜「んぐっ……んんっ…ジュポッ…はむっ」

気づけば興奮してしまいおっさんの大きなチ〇ポを必死でご奉仕していました。大量の我慢汁がチ〇ポの先から出てきます。

おっさん「どうだこのチ〇ポ欲しくなってきただろう」

私は拒否することもできず 必死でフェラをしていました。

おっさん「そろそろ挿入てやるよ」

立バックの体勢で、太くて長くて反り返って大きなチ〇ポをおっさんは立ったまま、私のオマ〇コにあてがいました。

由菜「ダメダメ!やめて…そんなの入れられたら…」

私の声を無視しておっさんは大きな そのチ〇ポを一気にオマ〇コの奥まで叩き込んできました。

由菜「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」

私は体をビクンとさせて挿入れた瞬間に、軽くイカされてしまいました。

おっさん「おいお前、今イッただろ?」

由菜「そんな訳っ…つっ、ないっ…」

おっさん「まあいい、楽しませてもらうぞ」

なんてこと…普段見下してしまっている、おっさんなんかに…犯されてイカされちゃうなんて…彼氏のこと全然違う…どうしよう 私、後戻りできないかも…

立ちバックであっけなくイカされて、次は正常位で貫かれました。

正常位でも簡単にイカされてしまいました。今はもう主導権は完全におっさんで、されるがままに好き放題弄ばれていました。

おっさん「ほら!次はまたげお前が俺を気持ちよくする番だ。またがれ!」

由菜「……わかりました」

おっさん「さすがヤリ〇ンギャルだな。腰使いはなかなか上手だ」

悔しいけどおっさんに勝つことはできそうにありません。

言われるがまま、私は必死に腰を動かしました。

由菜「う!あああ! だめぇ…!あっ、も、もう…!」

ですがどう考えても責めているはずなのに、私が気持ちよくされていました。

次は対面座位で貫かれ、おっさんは舌を絡めてきました。気持ち悪くてキスだけは絶対嫌でしたが、気がついたらチ〇ポが欲しくて私から舌を絡めていました。

おっさん「ずいぶん積極的にキスしてくるな。もう俺から離れられないんじゃないのか?ん?」

由菜「んっ!んんっ!!あっ…」

チ〇ポがドストライク過ぎて、喘ぎ声をこらえることはできません。

おっさん「おい、ゴムなんてなしでいいな」

由菜「でも、それはさすがに…あっ…んんっ!そこヤバい…」

おっさん「じゃあどうする?チ〇ポ抜いてやろうか?それとも生で犯されるかどっちがいい?別にやめて帰ってもいいんだぞ?」

由菜「…………………もう辞めてくっ…ださっ、んんっ、い」

おっさん「分かったよ じゃあもう終わりだ」

由菜「えっ……」

今となれば信じられないのですが、おっさんと生セックスをするか、セックスをやめるかの選択肢を突き付けられ、生でのセックスを求めてしまったのです。

由菜「やめないで…ください…」

おっさん「へへっ、堕ちたな。もうお前は逆らえないだろ。俺のチ〇ポで貫かれ 彼氏より気持ちよくなってるもんな」

すごく悔しいですが、私はおっさんのデカチンに負けて、都合のいい性処理女にされたのです。

快楽に堕ちたことを認めざるを得ないと思った瞬間に私は喘ぎ声を我慢できなくなり、おっさんのデカチンを激しくピストンされ、大きな声で喘いでしまいました。

由菜「ああ! はい……うっ……き、気持ちいいですっ!あああっ、あん!ああっ!」

おっさん「ほら、気持ちいいだろう。彼氏に見せつけてやろうか?」

由菜「彼氏のとは全然違います!彼のでは届かない 奥まで犯されちゃってるのぉ」

由菜「ああ! いいのっ! もっと…ああ、ああっ!」

私の体を使って男の人を気持ちよくしてお金もらう。そのつもりが、おっさんのデカチンに完堕ちしてしまい、好き勝手に弄ばれて、おっさんのチンポが馴染んでしまいました。

私のオマ〇コに、おっさんチ〇ポはドストライクだったのです。もう後に戻れなくなってしまいました。
おっさんのセックスしかイケない体にされてしまった気がします。

私がおっさんの言われるがままに、騎乗位で腰を振って、イカされている間も、余裕そうにスマホで誰かと電話をしています。

おっさん「ああ、今俺の上にまたがって、腰振ってるぞ。 そうかあの例の女か、わかった、ありがとう次はその女堕としにに行くよ。ありがとう。じゃあな」

私はおっさんのチ〇ポにまたがって、何度もイカされ会話をする余裕なんてないのに、おっさんは私がいくら腰振っても、余裕そうに電話をしていました。電話の内容までは聞き取れませんでしたが、どうやら今度は他の女を堕としに行くそうです。

おそらくおっさんからしたら、私はただの性処理女のようです。必死で腰を振っているのに余裕そうなおっさんを見て、より被虐的な興奮をしてしまいました。もう私はおっさんのチンポなしではセックスで満足できなくなってしまいました。

おっさん「少し腰を浮かせろ」
由奈「……こうですか?」
おっさんは私の腰を掴み、下からチ〇ポで激しく突き上げてきました。

由菜「ああああっ!ああっ! おっ、奥が擦れてっ! んーっ…んんんっ! イクっ…イキます! あっ、あああああーっ!!」

おっさん「ほら、激しくしてもっと深くイカせてやる。それに俺もイキそうだ!」
おっさんの下から突き上げるデカチンの激ピストンに、ポルチオ性感帯を擦られ、簡単にイカされてしまいました。
ポルチオでイカされてもピストンは終わりません。
イキっぱなしにされてしまいました。

おっさん「ほら、イクぞ!精子どこに欲しいんだ?」
由奈「中に、中に欲しいです!私の中に出してください!」

おっさん「仕方ないな」

由菜「あはあああっ…ああっ!やあっ…出てます……精液…奥に出ちゃってます…」

私は自ら知らないおっさんに、中出しを哀願してしまったのです……。

これから私はどうすればいいの……。

おっさんと生セックスをヤル日々が、しばらく続きそうです。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です