暴走族に輪姦されて、都合のいい性処理ペットにされた若妻。

また今日もスマホが鳴る。私は、急いでスマホを掴む。
そして、指定された服装で、指定された場所に向かいます。
私は28歳のパート勤務。
夫は35歳外資系の大手金融機関の営業マン。子供5歳。
私は、6年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚しました。
夫は収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入。
夜の営みはSEXも程よくあり、何不自由なく毎日を送っていました。

その日は天気も良く、気持ちのいい気候で、息抜きにドライブをしていました。
小高い丘から平地にある住宅街を見渡せる場所です。ここは滑り台と鉄棒があるだけの小さな公園。
公園にある公衆トイレに入りました。
用を済ませ公衆トイレから出ると、6人若い男がいました。
私の車をバイクで囲んでいます。バイクで囲まれているため車で逃げることが出来ません。警察に通報するにもスマホは車の中です。
私は怖くて、とっさに物陰に隠れました。
ですが、すぐに見つかってしまいました。
男「ここで何してんのかな?」
私「別に・・・」
男「俺達と良い事しようか?」
私「人呼びますよ!」
男「誰も居ないけどな!」
私「もう帰りますから」
男達は嫌がる私の手を取り、無理やり公衆トイレにトイレに連れ込まれました。
便座に座らせられブラをずらされ、スカートを捲られ、強引にパンティを脱がされました。
「だめっ!」そう言っても構わず、彼らは私の胸を力任せに揉みしだき、乳首も摘まんできました。
乳首を摘ままれた瞬間、私の体はビクッと反応してしまいます。
男「へへへこの女乳首弱いぞ」
男たちがあざ笑いながら言いました。トイレに連れ込まれ数分もたたないうちに、私の弱点である乳首を責め立てられました。
男達はオマ〇コに対する責めはなく、すぐにマ〇コにチ〇ポを挿入してきました。
若い彼らのチ〇ポは大きく、ピストンされていると自然と感じてしまいました。

夫の物よりも遥かに大きく、反り返っています。若さなのか激しいSEXに私も我を忘れてしまいました。
結局、入れ替わり私は彼らのチ〇ポに犯されてしまいました。
最後に、彼らが私のマ〇コから出る大量の精液を撮影されてしまいました。撮影されたことをネタに
私の電話番号とLineを交換させられました。
”また、連絡するから”と言い爆音を挙げながら去っていきました。
私は、涙を押えながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流しました。
警察に言うか悩みましたが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにしました。
その夜、夫との営みの最中、私は彼らの巨根を思い出していた。
夫とは違う、激しい快楽。私は夫の小さいチ〇ポに感じなくなっていたんです。
夫は、今日も良かったよと言うんですが、私は全然満足していませんでした。
翌日、翌々日と私は何かを求めるかのように、アソコが疼きました。
目を瞑ると彼らの巨根が現れ、今まで味わった事の無い感情が湧きあがってきました。
あれから、3日過ぎた朝、私はいつもの様に、子供と夫を見送ると寝室で着替えていました。その時、ラインの通知音が鳴りました。
心では駄目と分かっていたんですが、❝近くまで行くだけ❞と引き込まれる様に車を走らせていました。
駐車場に着くと、”戻らないと!早く”そう思いながら、期待する私。アソコが濡れるのが分かりました。
その時、ドドドド・・・とバイクの音がして、彼らが現れ、私の車を囲む様にバイクを止めてきました。
下を向いて、目線を合わせない様にしていると、彼らがドアを開け、「今日もヤリたくなったか!」といい
私は、彼らに言われるまま後を付いて行き、トイレで服を脱ぐと彼らのチ〇ポを咥えていました。

男「大きいチンポ好きか?」
私「はい」
男「旦那より大きいか?」
私「はい、大きくて太いです」
男「入れて欲しいのか?」
私「はい、おチ〇ポください」
私は、オマ〇コから愛液を垂らしながら彼らに尻を向けました。
男「何だ!変態だな、もう濡れ濡れじゃないか」
彼らは、巨大なチンポを入れ、激しく動かし始めました。1人が終わるとまた1人と、私は何度も逝ってしまいました。
私「ハァハァ。もっと下さい」
男「今度はこっちだ」
彼らが、私のお尻を持ち上げ、お尻の穴に指を入れ始まました。
私「そっちはダメ!お願い!痛い」
男「これから、ゆっくり広げて感じさせてやるよ」
彼らは1本2本と指を入れ、初めの痛みが薄れ、だんだん感じた事無い快感が体中を駆け巡りました。
男「そろそろ入るんじゃないか?」
私「えっ…そこはちがっ…ンぁそこは違う!」
彼らの中でも一番小さめの男がチ〇ポをお尻の穴に入れ始めました。
私「そこはちがっ…う!無理です入らない」
男「入らないだと?ほらもう入っているぞ」
ズッズズズっと彼のチ〇ポアがナルに入って来ました。

変な気持ちでした。彼が動かすと、お尻の穴はだんだん熱くなり気持ち良くなっていました。
マ〇コからはダラダラと愛液が溢れてきます。クリトリスも弄られ、私はお尻に入ったままイッてしまいました。
私「もうだめ!それだめ凄いのぉぉ!こんなのだめ!壊れちゃう!お願い動かないで」
男「どうしてだ?止めるわけないだろ」
私「それ以上されたらイッちゃいます」
彼が終わると、次の男性とチ〇ポは大きくなっていき、アナルはどんどん広げられてしまいました。
その後、立ったままオマ〇コとアナルに同時挿入されてしまいました。
私の中で2本のデカチンが擦れ合っている感覚です。
私「だめだめ!凄いの来ちゃう!もう無理!」
男「ああぁぁぁイクイク、イッちゃうのぉぉぉ!」
私は体をビクビクさせながらイキ果ててしまいました。
マンコとあ尻の穴から彼らの精液を垂れ流しながら、彼らの汚れたチ〇ポを咥えさせられ綺麗に舐めていました。
彼らがバイクを走らせ居なくなると、私は我に返り反省しました。
自宅に戻り、体を洗い終えると下着を付け子供の帰りを待ちました。
ソファーに座っていると、またアソコから溢れるマン汁!午前中、あんなに激しくイッたばかりなのに・・・・。
その日から、私は夫の夜の営みを拒むようになっていました。
彼らに汚された体を夫に舐めて貰うのは申し訳なく、それと同時に夫の小さいチ〇ポでは、満足出来なかったんです。
翌日から、夫と子供が出かけた後、スマホに連絡が入る様になりました。
「今直ぐ、○○公園のトイレに来い」写真も撮られ、彼らの巨根に惚れた私に断る事は出来ませんでした。
平日は、毎日彼らに呼び出され、公園・映画館・ホテル・彼らの部屋と毎回違う場所で私は犯され続け
相手も、色々で新顔が何人かいました。

その内、服装も過激なものを指定され、タイトのミニスカートに胸元開いた薄いシャツ・ノーパン・ノーブラと恥ずかしい格好で
彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日で、現地に着くと、もう私のアソコは濡れ濡れで、直ぐに前と後ろを犯されました。
男「旦那のと比べてどうなんだ?」
私「そんなこと聞かないで」
男「どうなんだ?はっきり言え!!」
私「ああ…だって 旦那のは小さくて全然とどかない…から…ああっ!」
私「ううっ…大きい…奥、奥が…。ああっ!大きいっ!これが欲しいの!これがいいんです。オマ〇コ使ってください」
男「へへっもう堕ちたな」
1ヵ月もすると、彼らにマンコの毛は剃られ色々な道具を使われました。
それまでは、平日の子供が帰る前には帰してもらっていたんですが、彼らは夫が休日に”来い”と言いだし、
私は嘘をついて彼らの指定する場所に向かいました。
彼らの車に乗ると、裸にされ車中でも犯され、首輪に胸にはローター、マンコとアナルにはバイブを入れられ
テープで固定していました。

そんな格好で、山道を歩かされ行き来する車の人達に見られたりしました。中には車を止め写真を撮る人もいたんです。
そんな事をされても、彼らに逆らえず言いなりです。
彼らと会って、半年が経過しようとしています。
何人のチ〇ポを入れられたか分かりません。
夫の事は愛していますが、彼らのチ〇ポから離れられなくなってしまいました。
もう、戻る事が出来ないまま、夫にバレナイ事を祈りつつ彼らの元に通う、淫乱な変態女です。


