ジョギング中に突然の大雨 雨宿りしてたら、おじさんが…

私は24歳 某銀行で働くごく普通の行員です。
業務内容は事務なので、スタイルを維持するため、意識的に運動をしています。
スタイル維持を目的に週2~3回ほどジョギングをしています。
その日は夕方から雨の予報だったので、雨が降る前にジョギングをしようとアパートを出発しました。
この日の格好は、黒のスポーツブラに、下は黒色のジョギング用のショートパンツです。

自分のペースでゆっくりと20分程走っていました。
とことが、いつも折り返す公園まであと少しというところで、雨が降ってきました。
最初は小雨でしたが間もなくして大雨になりました。
今からアパートに戻るには20分くらい掛かります。
そこで、公園の屋根のあるベンチで雨宿りをすることにしました。

雨宿りして、ふと自分の格好をみると、雨の冷たさで乳首が固くなってしまっています。その日に限って、パットの入っていないスポーツブラだったのです。
しかもショートパンツも雨に濡れて、パンティラインがはっきりと分かってしまいます。
「どうしよう。これじゃしばらく帰れない…」
しばらく雨宿りしていると、おじさんが近づいてきました。作業着を着たおじさんもどうやら雨宿りしに来たようです。
「雨強いですね」
挨拶を交わしてその後は無言です。
ふと気が付くと、乳首のポッチや透けたパンティがバレて、おじさんは明らかにジロジロと見てきます。
(えっ…ばれたかも…いや完全にばれてる…そうしよう)
おじさんの下半身に目をやるとズボンの上からでもわかるくらい勃起しています。
(うわぁどうしよう…完全に見られてる…気持ち悪い)
おじさんは私の隣に寄ってきました。

そしてオジサンが声をかけてきました。
「勃起しちゃった。どうして勃起してると思う?」
どうやら、私の視線が勃起したチンポに向けられていたことに気づいたようです。
「え…わかりません」平静を装って答えました。
すると突然、横に座ったおじさんは強引に私の胸をまさぐってきました。
雨の冷たさでコリコリに固くなった乳首は、いつも以上に敏感で乳首をつままれた瞬間、電流が走ったようん体がビクッてなってしましました。
そして強引にキスをしてくるんです。
おじさんなんかとキスしたくないので、口を閉じ、舌を入れられないようにしました。
キスを諦めたおじさんは、執拗に両方の乳首を摘まんだり指で弾いたりしてきます。
乳首を攻め続けられて私は抵抗ができませんでした。体がビクビク反応してしまうんです。
「お嬢さん、乳首こんなに固くして。敏感なんだね」
体がビクビクして抵抗できないのをいいことに、乳首を舐められたり嚙まれたり弄ばれしまいました。
「こっちのほうはどうなってるんだ?」
さらにおじさんの手はあそこに指を入れてきました。おじさんの太い指で私の中を責め立ててきます。
「おいお嬢さんこっちはすごいことになってるぞ」私は濡れてしまっていたのです…。
両乳首とあそこの3点責めで私はあっけなく絶頂に達してしまいました…。
いい気になったおじさんは
「こんな綺麗な子なのに淫乱なんだな」「知らない男にイカされるんだ」など言われました。
そしてついに、フル勃起したチンポが…私の中に入ってきたのです。
「んっっっ!だめぇ抜いて!そこダメなの…!
おじさんは私の言葉を無視して容赦なくピストンしてきました。
おじさんはあっけなく私をチンポで絶頂に導きました。
「おい、もうイッのか?まだまだこれからだぞ」
「お願いやめて!もうイッたからもう許して!」
立ちバックで犯されながら無理やり上体を起こされキスされました。
今度はおじさんの舌を受け入れて自ら舌を絡めてしまいました。
「いい子だ。さっきまでキスを拒んでたのに堕ちたな」おじさんは勝ち誇った顔でニヤニヤしていました。
「あぁぁああだめぇぇお願いやめて、またイッちゃうイッちやうのぉぉ」
気が付いたら私がおじさんに跨り腰を振ってしまっていました…。

おじさんの汚い生チンポで何どもイカされました。
「もうだめ…これ以上されたらオマンコ壊れちゃうの…」
「あぁぁぁ凄いの…一番奥の気持ちいいところ擦られてる」
そしておじさんのうめくような声を出しはじめました。
「うぉぉイクぞ!!中に受け取れ!」
一段と激しいピストンとなり、そのまま中に出されました。
その姿をスマホで撮影されておじさんは去っていきました。
一人になってから、我に返ると涙が流れてきました。
犯されたことじゃなく、知らないおじさんに犯されてイッてしまった自分が嫌になったからです。
彼氏には絶対に言えません。


