旦那の出張中に、ストーカー男に自宅侵入をされて… エロ体験談 イメージ画像あり

私は結婚して3年目。年齢は27歳。
年上の夫は、地方都市で働く一般的なサラリーマンです。子供はまだいません。
私は結婚する前、 ストーカー男に悩まされていました。
して引っ越ししたのをきっかけに、そのストーカー男は姿を見せなくなりました。
ようやくストーカーの恐怖から解放され幸せに生活していました。
ですがある時、悲劇が起きたのです。
なんと当時のストーカーに、夫と住んでいる自宅を突き止められました。
私にバレないように尾行を行い、私の職場や家、旦那が出張であるということも、把握されていたのです。
その日は、旦那が出張から帰ってくる前日、1ヶ月ぶりに帰ってくる旦那のために、私は料理の下ごしらえをしていました。

久しぶりの夫の帰宅にちょっと気分はワクワクし、楽しく調理していました。
ストーカー男がうちの家に潜入してきたのは、まさにその時です。
この気持ち悪いストーカー男とは、もちろん関係を持ったことはありません。ですが過去に、コート1枚で私の前に現れて、男性のシンボルを見せつけてきたことはあります。
グロテスクなものを見せつけられて、私は嫌気がさしました。ものすごくグロテスクな男性のシンボルは旦那のモノと比べ物にならないぐらい大きなものでした。
そんな気持ち悪い男が、すでにしばらく私を尾行していたことには気づきませんでした。
玄関の鍵を閉め忘れた、自分も悪かったのですが…。
料理に集中しており、玄関が開く音にも気づきませんでした。
気がついたら、ストーカー男は私の背後にいました。びっくりして固まってしまった私はあっけなく捕まってしまいました。
突然のストーカー男の出現に恐怖で震えて逃げることもできませんでした。
後ろから抱きついてきた男はブラの上から構わず、私の胸を揉んできました。

そしてそのまま、ブラの中へ手を入れられ、直接おっぱい揉まれ、乳首を摘まれてしまいました。
乳首が弱い私は、思わず体をビクッとさせて甘い声を出してしまいました。もちろん、この反応を男は見逃すはずはありません。そのまま乳首を執拗に責められ続けられました。
そんなことをされていると悔しいことに、オマ〇コは大洪水状態になってしまったのです。
濡れてしまったオマ〇コは男に気づかれ
ストーカー男「お前知らない男に触られて濡れてるじゃないか」
私「あぁっっ!んんつっ、それは、違う」
ストーカー男「ほら 甘い声出しやがって」
男は耳元で囁きながら耳を舐め、乳首を摘み、クリトリスをいじってきました。
同時責めに弱い私は、その責めに抗うことができず、 体をビクビクさせて甘い声を出してしまったのです。
軽くイカされた後、ストーカー男は私のオマンコを舐めてきました。夫にはクン二をされたことはありませんでした。
クン二でも私はあっけなくイカされてしまい、悲しくなってきました。

調子に乗った男は、次に自分のチ〇ポを出してきました。
ガチガチに勃起したメタボのお腹にチ〇ポが食い込むぐらい勃起していました。
勃起したチ〇ポを見た瞬間、私は驚きを隠せませんでした。
(!?何これ………)
ストーカー男「どうだ見たことないだろ?みんな俺のことを気持ち悪がるが、これを挿れられて堕ちなかった女はいないぞ」
明らかに旦那のものとは 一回りも二回りも違う、大きなチ〇ポでした。
長さ、太さ、カリの高さ、反り、 硬さ、全てが旦那のものを凌駕していました。

そんな大きなものを半ば強引に口に押し込まれました。とても大きくて亀頭部分しか口に入りません。
それに、口に入れてすぐ我慢汁が溢れてきます。その我慢汁の多さが、私をまた高ぶらせてしまったのです。
(どうしよう…こんな大きいの挿れられたら私…)
そんな思いが頭をよぎりました。
ストーカー男「やっぱり先だけしか入らないな。 仕方ない尻突き出せ」
強引に私を立たせ、後ろから デ***を挿れてきました。
メリメリメリ…
私のオマ〇コはすでに大洪水、ストーカー男のチンポは我慢汁と私の唾液でヌルヌル。
それなのに、チ〇ポに入る時は抵抗が強く、オマ〇コが広げられ、苦しい感じと、今までにはない快楽とは 入り混じった何とも言えない感覚に襲われました。
(なにこれ…旦那にはない、この感覚。どうしよう…こんなこと続けられたら、私おかしくなっちゃうかも…)
ストーカー男「ぐへへへ、どうだ俺のチ〇ポ大きいだろ?どんな女も最初は気持ち悪がるが、このチ〇ポを挿れた瞬間イキまくって、結局みんな俺のオナホ女 になるんだ。お前もその1人にすぎないぞ」
私「やだやだ、絶対やだ早く抜いて」
ストーカー男「早く抜いてって言う割には、締め付けてくるじゃないか!それにお前挿れた瞬間、体ビクッとさせて軽くイッただろ?」
私「そんなこと…ない…んんっ…ないんだから…絶対に旦那以外の、ただの気持ち悪いあなたのチ〇ポなんて…気持ち悪いだけよ!」
私は強がってそんなことを言いましたが、体はもう完全にこのストーカー男の虜になっていました。
ストーカー男「強がっているのも今のうちだ。オマ〇コはヒクヒク締め付けてきてるぞ。女っていうのはこの反応をするとすぐにイクもんだ」
気持ち悪いストーカー男に、私の性的反応を全て悟られどこが弱いのか、何されると潮を吹いてしまうのか。初めてされるストーカー男に全てを手玉に取られてしまいました。
ストーカー男「もう軽くイッただろ?そろそろ次は本気で堕とすぞ」
(えっ!?待って、そろそろ本気でって、まだ本気じゃなかったの…)
その発言の後、ストーカーはかなり激しいピストンをしてきました。
ストーカー男の、長くて大きくて反り立ったチ〇ポは容赦なく、私の子宮口をゴリゴリと犯し続けてきたのです。
そこまでされて私は抗うことができませんでした。
ストーカー男「すぐイクなんてイケナイ奥様だね。誰のチ〇ポでも良かったんでしょ?大きければ」
私「違う…そんなこと…ない」
強がる私を見透かしたように、ストーカー男は激しいピストンやめませんでした。
チ〇ポを挿れれられた状態では、何とか快楽を言葉だけでは否定できていましたが 、ストーカー男が私を堕とそうと、これまで以上に激しいピストンを何十分も続けてきたのです。
それをされたら、私はもう堕ちるしかありませんでした。
私「ごめん…な…さい。と、もうあなたのチ〇ポから離れられない…すごく気持ち…いいの。待って待って! そんな激しいピストンされるの初めて…そこやばい! そこはだめだめだめだめっ!!」
立ちバックで犯されて、快楽で膝が崩れる落ちそうになると、男は腰を掴み立ちバックを続けてきます。
ストーカー「そうだろう?旦那のと比べてどうなんだ」
(旦那のチ〇ポなんて…比べ物にならないこんなセックス 初めて)
私「もうオマンコおかしくなっちゃうから」
ストーカー男「何言ってるんだ?とっくにオマ〇コおかしくなっておかしくなって壊れてるぞ」
私「そんなこと言わないで…」
ストーカー男「簡単に堕ちたな」
私「お願い!もっとたくさん犯して!もうあなたのチ〇ポなしで生きていけないから」
ストーカー男「おい!言ったな!もうお前は俺のオナホ 女だ!分かったか!オナホ女なだということを 誓え」
私「〇〇様のオナホ女です。都合がよく呼び出して いっぱい、チ〇ポズボズボしてください」
ストーカー男「いい子だ。どうされたいんだ?」
私「精子全部オマ〇コの中に注いでください!貴方の劣等列遺伝子…あなたの劣等遺伝子が欲しいの!私の一番奥の子宮にに直接ドロドロの黄ばんだザーメンください!!」
ストーカー男「堕ちたな。分かったか?これからは俺の気分次第で、いつでも呼び出すからな。旦那にはうまいこと言って必ず出てこいよ。それとも旦那の目の前で犯してあげようか」
私「何でもいいです。貴方がチ〇ポでオマ〇コズボズボしてくれるなら、私は何でもしますから。お願い!たくさん犯して、たくさんイカせてください」
私「もうダメ!イクイクまたイッちゃうの!」
私はそれからというもの、この大っ嫌いなストーカー男に都合のいいオナホール性奴隷として扱われるのでした。

妊娠しちゃうかもしれないので、ストーカー男に中出しされた日は、私から旦那を誘って中出しをせがんでいます。
どう考えても旦那のチ〇ポでは届かない、一番奥にストーカー男の精子が注ぎ込まれているので、私が孕むとしたら、ストーカー男の濃厚精子でしょう…
分かっていてもやめられない、ストーカー男のセックス………もう後戻りできそうにはありません。


