エロ漫画で見られる、擬音について

はじめに
突然ですが、男性の皆さんエロ漫画はお好きでしょうか?
エロ漫画にはエロ動画にはない卑猥な表現が頻繁に出てきます。
今ではネットさえあれば 、エロ動画が無料でいくらでも見える時代になってしまいました。男としては嬉しい限りです。その影響でエロ漫画は衰退していくのかと思いきや、エロ漫画にしかない卑猥な表現が多く、ファンは根強くいるようです。
僕も最近昔のエロ漫画を読んでおかずにしていました。
その時に表現されていたエロい擬音や表現方法について書いてみたいと思います。

どぴゅ
どぴゅ。
これは間違いなく男が射精した瞬間の擬音ですね。
男が射精した瞬間に精子が飛んだ表現だと思います。チ〇ポから精子が勢いよく飛び出して、顔や体に精子が、かかる際に使えると思います。

びゅる
びゅる。
これは精子が飛ぶというより、ドクドク精子が溢れ出るイメージでしょうか。
一発目にどぴゅと精子を飛ばして、その後さらに出てくる精子に対して、びゅるという表現が使われているのではないでしょうか。
なのでどぴゅからのびゅるというコンボで使えると思います。

でろん
でろん。
これはギンギンに反り立つ、若者のちチ〇ポではなく、太くて長いが硬くなっていない半勃起状態のチ〇ポが、パンツから出た時の表現 じゃないでしょうか。
イメージとしてはギンギンに反り立つチ〇ポではないが、太さも長さもあるオッサンチ〇ポ。
チ〇ポは反り立っていないが、重量感のあるチ〇ポですね。

くぱぁ
くぱぁ。
これは女性のオマ〇コを開いた時の表現です。
既に濡れているオマ〇コを開いた時。
淫乱な女が自分でオマ〇コを広げる場合、又は男に責められてオマ〇コを指で広げられた場合に出てくる表現ですね。

ぬぷっ
ぬぷっ。
これに関しては濡れそぼった蜜壺に、肉棒入れる瞬間の擬音です。まさにエロ漫画の大一番。抜きドコの始まりです。
しかもこの表現は濡れそぼった女性器と、我慢汁でベトベトの男性器またはコンドームによる潤滑油がある状態の挿入時の音だと考えられます。
これまでにない大きな肉棒を、初めて受け入れ場合は、ぬぷっの瞬間に体をのけ反らせてしまいます。

にゅる
にゅる。
ぬぷっ、よりも少しソフトな表現ですが巨根ではない、短小チ〇ポが入った時の音かもしれません。
またお蜜壺から愛液が溢れていて、すんなり入った時の表現にも使えますね。
どちらにしても「ぬぷっ」と「にゅる」は似たような表現です。

ばぃん
ばぃん。
まさにワイシャツなどの服を着た女性を、男が後ろからワイシャツをめくり上げたり、強引にボタンをちぎっておっぱいが飛び出す様子を表現するのに使われます。
服装は例としてワイシャツにしました、どんな服装でも結構です。
また、ブラを外した瞬間に胸が重力に従い下に下がり、その反動で上に向かう。その揺れ動く時の表現で使われます。
揺れる胸は最高に興奮しますね。格闘ゲームの乳揺れキャラをイメージすると分かりやすそうですね。

ぐぽぉ
ぐぽぉ。
イラマチオをさせられている女性の口内から男性の男根を引き抜いた時の擬音として使用されていました。
ジュルジュル音を立てる、いやらしいフェラチオよりも1ランク高度で難しいイラマチオ…喉の奥から男根を引き抜く際の卑猥な表現ですね。
イラマチオは女性にとっては、苦痛を伴います。AVではよく見かけますが、リアルでしてもらうことは、あまりないのではないでしょうか。

終わりに
僕は結構エロ漫画が好きで、時々買って読むことがあります。
冒頭にも述べましたが、エロ漫画にしかない卑猥な表現。これがたまらなく興奮するので、エロ動画が無料で見える今でも、時々エロ漫画でシコる時があります。
皆さんはエロ漫画、最近読みましたでしょうか?
きっと読んでないでしょう。現代社会ではネット上に溢れ返った無料のエロ動画、でオナニーしている方が多いのではないでしょうか。
無料動画でシコることが全盛期である現代社会。だからこそ、あえて過去を振り返り、あの頃の青春の1ページをめくるかのようにエロ漫画を1ページずつめくってみてはいかがでしょうか。
新たなエロと出会う 可能性があると思います
僕は男性の皆様に是非、原点に振り返りいろんなオナニーをしてみてください。
それぞれの快楽を求め、良いオナニーライフ・セックスライフを応援しています、
僕は決してゲイではありませんが、同性の男が喜んでくれるようなサイトを作りたいと思っています。
あなたの人生にほんの少しのエロを提供できたらな、と考えております。


